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4月は多くの企業や公的機関の年度替わりと言うことで、なにやら慌ただしい中に新鮮さが入り交じる快い季節ですが、一市民としては、増税や社会保険料の徴収額増額、伴う事務費負担にいよいよ「国家よしっかりしてくれよ」という感が強く強くなってきました。先ずはしっかり使われかたが適正なのか、制度として破綻あるいは矛盾しているところはないか、役人の方々自ら修正すべきはそうして頂き、私たち納税者もさらなる行政、立法のあり方のチェックを厳しくしてゆかなければならないですね〜。

切手も4月からは、増税分が転嫁されます。これは仕方ないことですが、もっともっと記念切手なんかの販売について、宣伝したらどうだろう。きっと需要は底上げされるだろうし、そうすれば不良在庫はへるだろうし、E-mail育ちで、お手紙を書くという習慣が希薄な若者にも訴えることが出来るのではないか?それは素敵な文化だと思うのだけどな。


ともあれ、記念切手はやはり楽しいもの。ささやかな楽しみは継続するつもり

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